リサとガスパール
2004年12月18日
本屋さんで「リサとガスパールのポストカード デザインブック」を見つけて購入。
年賀状などの作成用に素材集なのですが
「宛名職人」のソフト専用みたいです。*著作権の問題でしょうか?
でもかわいいので、良いかな。使ってみよう〜。
2004年12月12日
家に帰ったら、パナホームのカレンダーが1つ。
あけてみたらなんと!「リサとガスパール」のカレンダー〜。
すばやく、自分のものとしました。(^^)v
2004年10月31日
「リサかぜをひく」が到着。
フランス版のを探せないうちに、日本版を手に入れちゃいました。
甘えんぼのリサがまたかわいいですね。
2004年6月22日
「Gaspard and Lisa's Ready For School Words」が到着。
単語とその単語にあった絵が描いてあるだけでお話はありませんが、
見たことのないリサとガスパールの絵が見られるのがうれしいですね。
2004年3月2日
「リサとガスパールのたいくつないちにち」が到着。
ぜんぜん、たいくつなんかでない、二人がやりたいほうだい。
みどりと青の表紙が結構気に入ってます。
2003年11月17日
「リサとガスパール デパートのいちにち」が到着!
はじめての大判ではないでしょうか。
クリスマスギフト用なのかな?
こんなデパートがフランスにはあるのでしょうねえ。行ってみたくなったりして。
2003年11月15日
「リサとガスパールのクリスマス」をずっと買っていなかったので購入。
そろそろクリスマス?
2003年10月21日
赤い表紙がとってもいい感じの「リサれっしゃにのる」を購入。
amazon.co.jp
2003年6月21日
池袋の「リサとガスパール」のお店にまた行きました。
日本版のを3冊購入。
「リサのいもうと」、「リサのこわいゆめ」、新刊の「ガスパールうみへいく」。
2003年3月22日
池袋サンシャインワールドインポートマートのB1Fで、リサとガスパールのショップを見つけちゃいました!!
もう感動的、こんなところにあったなんて知らなかった!
フランス版と日本版の本がすべてそろっているし、ステーショナリーやマグカップ、ティースプーン、コースターなど。
とっても、いいデザインのグッツが売っていました。
買っていなかった、フランス版14巻1600円を購入しました。
2003年2月27日
フランス、amazon.frより、フランス語版「リサとガスパール」シリーズの新刊到着!!
13,15,16巻と特別巻のような「L'imagier」という少し厚手の本でした。
14巻を間違って頼まなかったり、10巻を間違って頼んでしまったり。。
巻数は書いてないのでしょうがないんですが、送料を考えたらいっしょに頼んだ方がお買い得で、失敗でした。
1冊、約5ユーロ。送料込みで1冊約1000円弱かなあ。
2002年12月24日
amazon.co.jpで最新刊を昨日発見。もう、今日到着。
11巻「リサ ジャングルへいく」、12巻「ガスパール こいぬをかう」を購入。
今回、フランス語版はamazon.frでは無いみたいなんですけど。なぜかな。
2002年7月5日
リサとガスパールの文房具を見つけました。かわいい。
ストラップ、シャーペン、ボールペン、便せん、メモ帳。がありました。
2002年5月29日
会社の最寄り「文教堂」で日本語版を多数発見!
最新巻の9巻「リサのおうち」、10巻「リサとガスパールのであい」を購入。
近々、キャラクターの絵が入っている文房具も発売されるらしいです。ワクワク。
2002年5月9日
新宿紀伊国屋で最新巻を発見。フランス版、12巻。
イギリス版も発見。ただの英語版かと思っていたらアメリカ版とはまた違う。
どちらも購入。
2002年4月28日
フェリシモのカタログを見ていたら、また「リサとガスパール」の本を発見。
リサやガスパールはいぬでもうさぎでもないらしい。
ええっ!。と思ったけど「いぬ」ということにする。
フランス版であたらしい巻が出ているらしい。ほしい。
2001年10月20日
フランス版10巻、11巻を池袋の本やさんで購入。
2001年9月12日
「リサとガスパールのことばえほん」シリーズの
「おうちにあるものどんなもの」、「のりもののりものどんなもの」(日本版)をamazon.co.jpで購入。
2001年9月
どこにも見つからない8巻をamazon.fr(フランス)で購入する。
送料込み17.62ユーロでした。
フランスから本が届いた!というだけで結構感動的。(^^)
2001年8月18日
恵比寿ガーデンプレースに「リサとガスパール原画展」に行く。
原画がとてもいい感じ。
まだ発売されていないものもあって、ワクワクでした。
2000年
フェリシモで見つけて、毎月購入をする。(フランス版)
背表紙の出版社のマークが違うものがあることを発見。
古い方がワニのマーク、新しいのがゾウのマークみたい。
絵を描いている人がだんなさま、文を書いている人が奥さまということがわかりました。
2000年3月18日
渋谷Bunkamura「アートブックバザール」ではじめて出会った。
ひとめぼれ状態。1巻と3巻を買って帰る。1冊1600円。わりと高い。。(^^;
フランス語はよくわからないけれど、何となく絵でわかる感じ。
by ando